洪水(計画規模)すべての河川計画規模とは、水防法の規定に基づき計画降雨による浸水が想定される区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※各河川の浸水深が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※国管理河川は国土交通省、県管理河川は山梨県が公表しているもの |
|
|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(計画規模)すべての河川計画規模とは、水防法の規定に基づき計画降雨による浸水が想定される区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※各河川の浸水深が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※国管理河川は国土交通省、県管理河川は山梨県が公表しているもの |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
土砂災害土砂災害 特別警戒区域(レッドゾーン)土砂災害 警戒区域(イエローゾーン) |
|
|---|---|
土砂災害 特別警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(計画規模)釜無川(富士川)計画規模とは、水防法の規定に基づき計画降雨による浸水が想定される区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※平成29年3月公表(国土交通省甲府河川国道事務所) |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(計画規模)御勅使川計画規模とは、水防法の規定に基づき計画降雨による浸水が想定される区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※平成29年3月公表(国土交通省甲府河川国道事務所)、令和元年6月公表(山梨県) ※浸水深が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※上流箇所(その他の河川)含まない |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(計画規模)滝沢川計画規模とは、水防法の規定に基づき計画降雨による浸水が想定される区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※平成29年7月公表(山梨県) ※上流箇所(その他の河川)含まない |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(計画規模)坪川計画規模とは、水防法の規定に基づき計画降雨による浸水が想定される区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※平成29年7月公表(山梨県) ※上流箇所(その他の河川)含まない |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(想定最大規模)すべての河川想定最大規模とは、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※各河川の浸水深が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※国管理河川は国土交通省、県管理河川は山梨県が公表しているもの |
|
|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
河岸侵食(家屋倒壊等氾濫想定区域)河岸の地盤が洪水により削られて、家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
|
氾濫流(家屋倒壊等氾濫想定区域)堤防が決壊し、流出した水の力により木造家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
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地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(想定最大規模)すべての河川想定最大規模とは、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※各河川の浸水深が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※国管理河川は国土交通省、県管理河川は山梨県が公表しているもの |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
河岸侵食(家屋倒壊等氾濫想定区域)河岸の地盤が洪水により削られて、家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
|
氾濫流(家屋倒壊等氾濫想定区域)堤防が決壊し、流出した水の力により木造家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
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土砂災害土砂災害 特別警戒区域(レッドゾーン)土砂災害 警戒区域(イエローゾーン) |
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|---|---|
土砂災害 特別警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
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地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(想定最大規模)釜無川(富士川)想定最大規模とは、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※平成29年3月公表(国土交通省甲府河川国道事務所) |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
河岸侵食(家屋倒壊等氾濫想定区域)河岸の地盤が洪水により削られて、家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
|
氾濫流(家屋倒壊等氾濫想定区域)堤防が決壊し、流出した水の力により木造家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
|
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(想定最大規模)御勅使川想定最大規模とは、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※平成29年3月公表(国土交通省甲府河川国道事務所)、令和元年6月公表(山梨県) ※浸水時間が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※上流箇所(その他の河川)含まない |
|
|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
河岸侵食(家屋倒壊等氾濫想定区域)河岸の地盤が洪水により削られて、家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
|
氾濫流(家屋倒壊等氾濫想定区域)堤防が決壊し、流出した水の力により木造家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
|
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(想定最大規模)滝沢川想定最大規模とは、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※平成29年7月公表(山梨県) ※上流箇所(その他の河川)含まない |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
河岸侵食(家屋倒壊等氾濫想定区域)河岸の地盤が洪水により削られて、家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
|
氾濫流(家屋倒壊等氾濫想定区域)堤防が決壊し、流出した水の力により木造家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
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地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(想定最大規模)坪川想定最大規模とは、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※平成29年7月公表(山梨県) ※上流箇所(その他の河川)含まない |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
河岸侵食(家屋倒壊等氾濫想定区域)河岸の地盤が洪水により削られて、家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
|
氾濫流(家屋倒壊等氾濫想定区域)堤防が決壊し、流出した水の力により木造家屋が倒壊するおそれがある区域(早期に立ち退き避難が必要な区域です) |
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地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(想定最大規模)その他の河川想定最大規模とは、水防法の規定により定められた想定最大規模降雨による浸水想定区域及び浸水した場合に想定される水深を表示したものです。※令和5年3月公表(山梨県) 南アルプス市内35河川(箇所なし含む) ※その他の河川とは、洪水予報河川、水位周知河川の指定区間を除く、防護対象のある県管理河川を示します。 ※各河川の浸水深が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※河岸浸食、氾濫流の範囲無し。 |
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|---|---|
| 10.0m以上の区域 | |
| 5.0m以上10.0m未満の区域 | |
| 3.0m以上5.0m未満の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(浸水継続時間)すべての河川浸水継続時間とは、各河川の「 想定し得る最大規模の降雨」により、 氾濫水到達後、屋外への避難が困難となり孤立する可能性のある浸水深 50㎝ に達してからその水深を下回るまでにかかる時間を示すものです。※各河川の浸水時間が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※国管理河川は国土交通省、県管理河川は山梨県が公表しているもの |
|
|---|---|
| 12時間未満 | |
| 12時間~24時間(1日)未満 | |
| 24時間(1日)~72時間(3日)未満 | |
| 72時間(3日)~168時間(1週間)未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(浸水継続時間)すべての河川浸水継続時間とは、各河川の「 想定し得る最大規模の降雨」により、 氾濫水到達後、屋外への避難が困難となり孤立する可能性のある浸水深 50㎝ に達してからその水深を下回るまでにかかる時間を示すものです。※各河川の浸水時間が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※国管理河川は国土交通省、県管理河川は山梨県が公表しているもの |
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|---|---|
| 12時間未満 | |
| 12時間~24時間(1日)未満 | |
| 24時間(1日)~72時間(3日)未満 | |
| 72時間(3日)~168時間(1週間)未満 | |
土砂災害土砂災害 特別警戒区域(レッドゾーン)土砂災害 警戒区域(イエローゾーン) |
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|---|---|
土砂災害 特別警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(浸水継続時間)釜無川(富士川)浸水継続時間とは、各河川の「 想定し得る最大規模の降雨」により、 氾濫水到達後、屋外への避難が困難となり孤立する可能性のある浸水深 50㎝ に達してからその水深を下回るまでにかかる時間を示すものです。※平成29年3月公表(国土交通省甲府河川国道事務所) |
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|---|---|
| 12時間未満 | |
| 12時間~24時間(1日)未満 | |
| 24時間(1日)~72時間(3日)未満 | |
| 72時間(3日)~168時間(1週間)未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(浸水継続時間)御勅使川浸水継続時間とは、各河川の「 想定し得る最大規模の降雨」により、 氾濫水到達後、屋外への避難が困難となり孤立する可能性のある浸水深 50㎝ に達してからその水深を下回るまでにかかる時間を示すものです。※平成29年3月公表(国土交通省甲府河川国道事務所)、令和元年6月公表(山梨県) ※浸水時間が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※上流箇所(その他の河川)含まない |
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|---|---|
| 12時間未満 | |
| 12時間~24時間(1日)未満 | |
| 24時間(1日)~72時間(3日)未満 | |
| 72時間(3日)~168時間(1週間)未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(浸水継続時間)滝沢川浸水継続時間とは、各河川の「 想定し得る最大規模の降雨」により、 氾濫水到達後、屋外への避難が困難となり孤立する可能性のある浸水深 50㎝ に達してからその水深を下回るまでにかかる時間を示すものです。※平成29年7月公表(山梨県) ※上流箇所(その他の河川)含まない |
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|---|---|
| 12時間未満 | |
| 12時間~24時間(1日)未満 | |
| 24時間(1日)~72時間(3日)未満 | |
| 72時間(3日)~168時間(1週間)未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(浸水継続時間)坪川浸水継続時間とは、各河川の「 想定し得る最大規模の降雨」により、 氾濫水到達後、屋外への避難が困難となり孤立する可能性のある浸水深 50㎝ に達してからその水深を下回るまでにかかる時間を示すものです。※平成29年7月公表(山梨県) ※上流箇所(その他の河川)含まない |
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|---|---|
| 12時間未満 | |
| 12時間~24時間(1日)未満 | |
| 24時間(1日)~72時間(3日)未満 | |
| 72時間(3日)~168時間(1週間)未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
洪水(浸水継続時間)その他の河川浸水継続時間とは、各河川の「 想定し得る最大規模の降雨」により、 氾濫水到達後、屋外への避難が困難となり孤立する可能性のある浸水深 50㎝ に達してからその水深を下回るまでにかかる時間を示すものです。※令和5年3月公表(山梨県) 南アルプス市内35河川(箇所なし含む) ※その他の河川とは、洪水予報河川、水位周知河川の指定区間を除く、防護対象のある県管理河川を示します。 ※各河川の浸水時間が重なる箇所は最大値を表示しています。 |
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|---|---|
| 12時間未満 | |
| 12時間~24時間(1日)未満 | |
| 24時間(1日)~72時間(3日)未満 | |
| 72時間(3日)~168時間(1週間)未満 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
土砂災害土砂災害 特別警戒区域(レッドゾーン)土砂災害 警戒区域(イエローゾーン) |
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|---|---|
土砂災害 特別警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
|
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
震度分布 南海トラフ巨大地震(東側ケース)山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
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|---|---|
| 震度7 | |
| 震度6強 | |
| 震度6弱 | |
| 震度5強 | |
| 震度5弱 | |
| 震度4以下 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
震度分布 南海トラフ巨大地震(東側ケース)山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
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|---|---|
| 震度7 | |
| 震度6強 | |
| 震度6弱 | |
| 震度5強 | |
| 震度5弱 | |
| 震度4以下 | |
土砂災害土砂災害 特別警戒区域(レッドゾーン)土砂災害 警戒区域(イエローゾーン) |
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|---|---|
土砂災害 特別警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
|
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
液状化 危険度分布 南海トラフ巨大地震(東側ケース)山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
|
|---|---|
| 高い | |
| やや高い | |
| 低い | |
| 極めて低い | |
| なし | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
|
| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
震度分布 糸魚川-静岡構造線断層帯 南部区間(Case2)山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
|
|---|---|
| 震度7 | |
| 震度6強 | |
| 震度6弱 | |
| 震度5強 | |
| 震度5弱 | |
| 震度4以下 | |
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
震度分布 糸魚川-静岡構造線断層帯 南部区間(Case2)山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
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|---|---|
| 震度7 | |
| 震度6強 | |
| 震度6弱 | |
| 震度5強 | |
| 震度5弱 | |
| 震度4以下 | |
土砂災害土砂災害 特別警戒区域(レッドゾーン)土砂災害 警戒区域(イエローゾーン) |
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|---|---|
土砂災害 特別警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
|
土砂災害 警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
|
地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
|
|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
液状化 危険度分布 糸魚川-静岡構造線断層帯 南部区間(Case2)山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
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|---|---|
| 高い | |
| やや高い | |
| 低い | |
| 極めて低い | |
| なし | |
土砂災害 |
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|---|---|
土砂災害特別警戒区域(がけ崩れ)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害警戒区域(がけ崩れ)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
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地図上に示す記号の凡例 |
|
|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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|
| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
震度分布 曽根丘陵断層帯山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
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|---|---|
| 震度7 | |
| 震度6強 | |
| 震度6弱 | |
| 震度5強 | |
| 震度5弱 | |
| 震度4以下 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
|
指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
震度分布 曽根丘陵断層帯山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
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|---|---|
| 震度7 | |
| 震度6強 | |
| 震度6弱 | |
| 震度5強 | |
| 震度5弱 | |
| 震度4以下 | |
土砂災害土砂災害 特別警戒区域(レッドゾーン)土砂災害 警戒区域(イエローゾーン) |
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|---|---|
土砂災害 特別警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
液状化 危険度分布 曽根丘陵断層帯山梨県が公表している「山梨県地震被害想定調査結果(令和5年5月)」データを元に50mメッシュ単位(一部山間部については250mメッシュ)で作成しています。※調査結果はあくまで予測(目安)であり、実際の発災時には地震動をはじめ被害の状況は想定と異なることがあります。 ※詳細は下欄リンク先「山梨県地震被害想定調査結果」を参照してください。 |
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|---|---|
| 高い | |
| やや高い | |
| 低い | |
| 極めて低い | |
| なし | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
防災重点ため池 すべてのため池令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 各最大浸水深が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
防災重点ため池 すべてのため池令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 各最大浸水深が重なる箇所は最大値を表示しています。 ※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
土砂災害土砂災害 特別警戒区域(レッドゾーン)土砂災害 警戒区域(イエローゾーン) |
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|---|---|
土砂災害 特別警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(がけ崩れ)【急傾斜地の崩壊】傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 特別警戒区域(土石流)土砂災害警戒区域のうち,建築物に損壊が生じ,住民に著しい危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(土石流)傾斜度30度以上かつ高さ5m以上のがけ崩れ地で,崩壊した場合に市民に危害が生じる恐れのある区域(土砂災害防止法) |
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土砂災害 警戒区域(地すべり)地滑り区域下端から、地滑り地塊の長さに相当する距離(250mを超える場合は、250m)の範囲内の区域 |
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地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
防災重点ため池 南伊奈ヶ湖令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
防災重点ため池 南伊奈下(菖蒲池)令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
防災重点ため池 湯沢貯水池令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
防災重点ため池 淵ため池令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
防災重点ため池 北伊奈ヶ湖令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
ため池 立沼令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |
ため池 山の淵ため池令和元年5月に山梨県より選定された『防災重点ため池』及びその他の市内ため池において、晴天時の地震等によって決壊した場合に、どのような被害となるかを知るために、全ての貯水量が瞬時に流出する状況を想定しています。※ 平成26年2月作成の資料に基づき作成しています。 |
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|---|---|
| ため池の位置 | |
| 3.0m以上の区域 | |
| 0.5m以上3.0m未満の区域 | |
| 0.5m未満の区域 | |
地図上に示す記号の凡例 |
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|---|---|
指定避難所・指定緊急避難場所災害による家屋の倒壊などで、居住場所を確保できなかった人たちの収容保護を目的として、物資の運搬・集積・炊事・宿泊などの利便性を考慮したうえで、学校・公民館・公共建築物などを指定しています。 |
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指定緊急避難場所災害の危険から命を守るために、緊急的に避難する場所として、学校のグラウンド・公園・公共施設などを指定しています。 |
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| 要配慮者利用施設 | |
| 大規模工場等 | |
| 市役所・窓口サービスセンター | |
| 警察署 | |
| 消防署 | |
地域災害拠点病院
災害時における医療救護活動の拠点となる病院です。関係機関と連携し、主に重症傷病者への医療を行います。災害時に傷病者をトリアージ(傷病の緊急度や重症度に応じて治療優先を決めること)の上、応急処置を行い、必要な患者を収容する病院です。
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| 雨量観測所 | |
| 水位観測所 | |
| 水位計 | |
| 河川監視カメラ | |