櫛形総合公園
更新日 2009年09月22日
くしがたそうごうこうえん
- 住所
-
〒 400-0301山梨県南アルプス市桃園1600
電話番号
055-284-5151
FAX番号
055-282-8282
指定管理者
財団法人南アルプス市体育協会
健康増進、体力向上など様々な目的のもと、スポーツを楽しむことができる公園です。
広大な芝生広場や遊戯広場も設備してありますので家族で楽しめます。
ご利用案内
ご利用時間
月曜定休日(7月~8月までは無休)
ご利用料金
- 陸上競技場
- 1時間一般200円
- 1時間高校生以下100円
- 野球場
- 1時間一般1,000円
- 1時間高校生以下500円
- コミュニティープール
- 6月~9月/大人200円、小人100円、幼児50円
- 1月~5月、10月~12月/大人300円、小人150円、幼児50円
- トレーニングルーム
- 200円
- 櫛形総合体育館
- 半面600円
- バドミントンコート
- 1時間1面200円
- サブアリーナ
- 1時間300円
- ゲートボール場
- 1時間200円
※使用は15歳以上の方で、初回には講習が必要です。
※各施設及び次期により利用可能時間が異なりますので、詳しくはお問合わせください。
※上記記載の金額は南アルプス市内者の料金です。
施設説明
陸上競技場
日本陸上競技連盟の公認を受けることのできる陸上競技場として、平成8年度に着手した本競技場は、メインスタンドの固定席及び、芝生スタンド席を合わせて4,500人収容の観覧席を有し、特に好記録が期待される等から400m・8コースのトラック走路を、県内初のブルー色仕上げとし、また、インフィールドはサッカー競技にも使用するため野芝改良型のエルトロ芝としました。
施設の完成に合わせ、日本陸上競技連盟の検定を受けた本競技場は、第3種公認として平成11年7月7日に認定され、県下では5番目となる公認陸上競技場が誕生した。
構造・面積
メインスタンド/鉄筋コンクリート一部PC平屋建907.29平方メートル、
走路(400m8コース)/全天候ウレタン舗装8,700平方メートル、
サッカーコート(前面芝生)/68メートル×105メートル、7,900平方メートル
施設の完成に合わせ、日本陸上競技連盟の検定を受けた本競技場は、第3種公認として平成11年7月7日に認定され、県下では5番目となる公認陸上競技場が誕生した。
構造・面積
メインスタンド/鉄筋コンクリート一部PC平屋建907.29平方メートル、
走路(400m8コース)/全天候ウレタン舗装8,700平方メートル、
サッカーコート(前面芝生)/68メートル×105メートル、7,900平方メートル
野球場
本市には、甲子園出場を果たした巨摩高校があり、また、伝統ある県下市町村野球大会での過去8回の優勝、少年野球においても県大会優勝など、輝かしい成績を残しており、県下でも野球の盛んな市である。
総合公園に最初の施設として着手した本野球場、センター120メートル・両翼91メートルで、メインスタンド及び外野芝生スタンドを備え、峡西地域では初の公式試合のできる野球場として昭和61年11月に竣工した。
以来、市内外の多くの野球少年達が、甲子園を目指すと共に心身を鍛えるため白球を追っている。
構造・面積
鉄筋コンクリート平屋建、建物805.22平方メートル、グラウンド12,560平方メートル、センター120メートル、両翼91メートル、
収容人員/メインスタンド1,000人、芝スタンド7,000人、
総合公園に最初の施設として着手した本野球場、センター120メートル・両翼91メートルで、メインスタンド及び外野芝生スタンドを備え、峡西地域では初の公式試合のできる野球場として昭和61年11月に竣工した。
以来、市内外の多くの野球少年達が、甲子園を目指すと共に心身を鍛えるため白球を追っている。
構造・面積
鉄筋コンクリート平屋建、建物805.22平方メートル、グラウンド12,560平方メートル、センター120メートル、両翼91メートル、
収容人員/メインスタンド1,000人、芝スタンド7,000人、
コミュニティープール
昭和61年12月に昭和天皇御在位60年記念公園の指定を受け、平成元年2月に県下では類を見ない屋内プールとして着手した。
施設の特徴としては、25mメインプール部分の建物上屋が開閉され、夏季は屋外プール同様に使用できるとともに、冬季においては温水プールとして年間を通じて利用できる。幼児用プールには、床面に幼児が水に親しみやすいように魚などをイラストした絵画を取り入れた親子とのふれあいと心身ともに成長できる環境づくりに努めた。
また、年間を通じて利用していくために欠かせられない体温の維持管理室として採暖室が設けられ、健康で安全に活用できる施設とし、現在は市内外から年間40,000人を越える方々に利用されている。
構造・面積
鉄筋コンクリート平屋建1,490.92メートル、可動上屋式25メートルプール/6コース、幼児用プール、
施設の特徴としては、25mメインプール部分の建物上屋が開閉され、夏季は屋外プール同様に使用できるとともに、冬季においては温水プールとして年間を通じて利用できる。幼児用プールには、床面に幼児が水に親しみやすいように魚などをイラストした絵画を取り入れた親子とのふれあいと心身ともに成長できる環境づくりに努めた。
また、年間を通じて利用していくために欠かせられない体温の維持管理室として採暖室が設けられ、健康で安全に活用できる施設とし、現在は市内外から年間40,000人を越える方々に利用されている。
構造・面積
鉄筋コンクリート平屋建1,490.92メートル、可動上屋式25メートルプール/6コース、幼児用プール、
トレーニングルーム
保健衛生活動と、健康づくりと拠点施設である健康センターの2階に併設された当施設は、平成3年の竣工以来体力増進へのアプローチとして、各年代に応じた自主トレーニングのメニューづくりができる各種の器具を備えて多くの皆さんに利用を頂いていた。
しかし、近年健康管理、保険指導業務等の多様化などにより手狭となってきたため、平成10年度の経済対策補助金を受け、コミュニティープールと併せて活用できるようにプール棟の隣接地に新設した。
構造・面積
鉄骨造り一部鉄筋コンクリート、平屋建て157.7平方メートル、
しかし、近年健康管理、保険指導業務等の多様化などにより手狭となってきたため、平成10年度の経済対策補助金を受け、コミュニティープールと併せて活用できるようにプール棟の隣接地に新設した。
構造・面積
鉄骨造り一部鉄筋コンクリート、平屋建て157.7平方メートル、
櫛形総合体育館
ゲートボール場
この施設も、幅広い年齢層からの要望により計画され、150人収容できる屋根付き観戦スタンドと、競技コート10面を備えた県下でも初の施設として、平成6年度に竣工し、町内の大会はもとより、県や郡下の各種大会の会場として年間を通して利用されている。
構造・面積
スタンド/鉄筋コンクリート、屋根/鉄骨造7,800平方メートル(内コート4,970平方メートル)、クレイ舗装コート/10面、
スタンド収容人員/150人
夜間照明付
構造・面積
スタンド/鉄筋コンクリート、屋根/鉄骨造7,800平方メートル(内コート4,970平方メートル)、クレイ舗装コート/10面、
スタンド収容人員/150人
夜間照明付

前: 櫛形西体育館

