駒場浄水場の水道水放射性物質の測定結果
更新日 2012年01月05日
厚生労働省では、平成23年12月20日に飲料水の現行の放射性セシウムの暫定基準値1キログラム当り200ベクレルから世界保健機関(WHO)の基準に従い、今年4月から1キログラム当り10ベクレルとした新たな基準値を適用することとしました。
南アルプス市企業局では、皆様に安全でおいしい水道水を供給するために、独自に1ベクレルまで測定することができる検査機関に検査を依頼しました。
その結果、平成23年12月26日に採取した水道水からは、検出下限値(1ベクレル/キログラム)未満となり、放射性ヨウ素、放射性セシウムとも検出されませんでした。
詳しくは「南アルプス市駒場浄水場の水道水放射性物質の測定結果」
をご覧ください。




